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アンケート結果

    2004年にメールマガジン読者向けに開催しました。
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  • 独身既婚
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  • 花植物関係の仕事は?
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  • 花植物関係の習い事をしていますか?
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  • 習い事に毎月使える金額は?
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  • 教室を探す方法は?
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  • 希望する年収は?
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  • どの分野に興味がありますか?
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  • 仕事に就きたい時期は?
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  • 面接回数は?
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  • 就職活動の方法は?
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  • 起業はしたい?
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  • 自由欄に書き込んでいただいたものを紹介しています。
  • 花の仕事はある程度の技術と知識がないと就けないし、技術習得のためにはお金がかかるし、体力の要るしごとだし…。そのワリにはお給料が安かったりして…。まぁ、花の仕事についてる人は本当にお花が好きで「趣味と実益を兼ねて」みたいな人が多いから条件が厳しいのは仕方ないのかな。でも、あんまり時給が良かったら、それだけで倍率が上がって職に就きにくくなっちゃいますね。


    プリザーブドフラワーのネットショップを運営していますが、参入障壁が低いので「利益」「商売」がなにかををわからずに、運営する素人が多すぎる。値崩れ多発。


    どうしても「給料が安い」というイメージがあります。


    花屋の仕事はきついとか見た目ほど華やかじゃないと言うけれど、どんな仕事もそうだと思う。別に花屋だけが特別きつくて、辛い訳じゃないのに、割に合わないとか言う人が多い。そんなこと言うなら辞めればいいと思う。


    何年も経験を重ねても給与は最初の頃と大して変わらない。労働時間を考えるとバカらしくなるくらい安い給与しか貰えない。


    サラリーマンの妻でも働き易いような、土日休みのとれる職場や、短時間労働のできる職場がもっと増えるといいなと思います。


    もっと、未経験者にも門戸を開いて欲しいです。やる気だけは負けないつもりですが。。。


    お花を買いますと必ずプラスチックごみが出ます。鉢植え、苗を買えばポットが、切花もラッピングにプラスチックを使われていることが多いです。なるべく紙で包んでくれるお店を選んだりはしますが…。洗ってリサイクルごみとして出しますが、現状ではプラスチックごみのリサイクルは効率的であるとは言い難い面もあるようですし、自治体によってはリサイクルされていないところもあるようです。土に還る(燃やしても問題ない)植物性プラスチックまたは紙製などその他植物でできた繊維などを使ったポットなどが早く主流になり流通するようになるといいなと常日頃思います。日本にはそれだけの技術があるものと確信しています。読んでくださってありがとうございます☆


    宮崎県内での求人が非常に少ないです。交通の便等から見ても、自動車を所有していなければ通勤できない状態だったりします。できるだけ求人を増やして頂き、未経験であっても採用を検討して頂けるようお願いしたいと思います。


    売れる商品と売りたい商品とのギャップ。日本では 生活に花が根付いていないこと。などなど、現実は厳しいと感じます。


    公開講座で、園芸治療という名前を知って、健常者と非健常者の壁を安全に確保しながらも、共生していく方法を模索中です。それで、いろいろな花植物のお仕事をしりたいと思っています。


    なかなか花関係の仕事がない。


    希望の職種が見つからない


    労働に見合った給料、休暇が欲しい


    前働いていた花屋のお客さんはほとんどは40代以上や年配の女性だった。若い人よりもそうゆう人達の方が花好きな人が多い気がする。若い人にとっても植物が身近になるような店が増えるのを期待している。あと個人的に山野草が好きなので、安価で苗が揃う所が増えればいいなと思うけど、山野草は生産が難しいのかな。


    仕事が肉体労働でハードなわりには、給料が低く、わりが合わない。いくら好きな仕事でも、お金が満足にもらえないようでは生活できない。既婚女性にとっては土日祝日は仕事を休みたいところだが、花の仕事となるとそうは行かないところが多すぎるのが困る。もう少し会社(お店)で融通を利かせてくれると助かる。


    給料面では満足はできない。しかし、仕事内容としては最高にやりがいがあり、今は仕方ないと思うしかない。


    ○とにかく賃金が安すぎます。生活がかかっている友人で、一人暮らしとの両立ができず、フルタイムでも諦めた人が・・・。仕事のキツサはガテン系なのに、賃金はコンビニ以下・・・というのはどうかと思うのです。どうしようもないのは分かっているけれど・・・。○寒すぎます。真冬、氷のように冷たい水で一時間もバケツ洗いをすることもザラ。足元もタイツ&パンツ&くつ下ではどうしようもなく、毎年困っています。わたしの昔の勤め先に限ってですが、パート勤めなのに日々スキルアップを求められ、お店で無理やりレッスンを受けさせられました。週に1日しかシフトがないことも多々あるのに、バイト代より高いレッスン料を強制的に支払わされてのレッスン・・・。「教育はきちんとする」というお話だったのに、強制有料レッスンがあるとは聞いてませんでした。もちろん、お店の嗜好を反映したスタイル&花材に限定されていて、転職する際にはあまり活かせませんでした。社会人経験があるので、「人材の育成に投資するのは雇用する側」という考えは拭えません。なので、雇用される側が、仕事先のために費用負担して研修を受けさせられたのにはいまだ納得できないでいます。


    年齢制限が厳しい。運転ができないと仕事が少ない。

    多くの人が思っていることだとは思いますが、仕事はきついのに待遇が悪い。(給料、休日、社会保険など)


    もっと生徒数をふやしたい。なかなか生徒募集はむずかしい


    1.悲しい話ですが、雇用・労働体制をきちんとしていない花屋が多い。過剰なオーバーワークやサービス残業、低賃金、社会保険不完備など当たり前の店が多い。1日8時間内の実働勤務・健康保険完備など最低限の雇用体制を保障すれば現場スタッフも安心して働けると思います 2.花屋と言っても地域や経営者・店の規模によって、その経営方法やお店のスタイルが異るのは仕方の無いことですが、商品の種類や鮮度、店員の接客応対・商品知識などのレベルは統一すべきです。例えば花屋店頭販売規則・規定を作って全国の花屋に配布し全スタッフに閲覧させて花屋の基本モラルを学んでもらう。技術だけではななく内面的に豊かなフローリストを育成するべきです。そして捜査員がお客のフリをして店を周り商品の鮮度や店員の対応などチェックしホームページや冊子などでその調査結果を公表する。いつでも鮮度の良い薔薇を用意しているお店がどれだけ少ないことか。安い薔薇を仕入れて、汚れている花びらを剥いて店頭出ししている花屋がほとんどです。 3.花の価格競争はやめるべきです。良い花を適値で販売すればお客様は解ってくれます。 4.お客様は癒しや喜びを求めて花を買いに来られます。いくら花が綺麗でも店員の態度が良くなければ台無しです。スタッフ教育の一環として技術だけではなく接客販売に関する検定も義務付けた方が良いと思います。 5.花を知らずに花屋を経営している方が多いです。そのため現場と本部で温度差が生じ売上に繋がらなかったり、お客様の欲しい商品に応えられなかったりと機会ロスが多いです。経営者や本部側の者も花に関する知識を深めるべきだと思います。


    稼ぎが少なそうだし、安定感がないところが少し不安。


    待遇


    花の仕事にかかわることお店をキレイにすることどんなことでも、好きだからこなせるんですよね。私は、園芸の仕事をしていますが夏の日差しを受けた花に水遣りをするときの、あのむせるような太陽と土の香りがとても好きです。花から、ありがとうって感謝されてる気がします。


    車の免許が必要とされることが多い気がするけれど、自分は視力が弱くて免許が取れないこと。


    生花店でパートタイムの仕事をしています。仕事は楽しくほとんど一人で勤務することが多いので気楽でかつやりがいのある職場ですがお給料が安く生活が大変です。お店がさほど儲かっていないので給料アップを言いだす気にも慣れないのですが…。


    賃金が安く、また正社員扱いではないことが多いのが不満です。生活のことを考えるとなかなか踏みきれません。今では、いつかゆとりのある暮らしができるときに、花屋で働いてみたいなぁと思っています。


    賃金が安い。 福利厚生が十分でない。


    花屋に勤めて約6年。好きなことをして、やりがいもそれなりに感じるが、過酷な労働で精神的体力的にも疲れ果て、脱力感を感じることが多い。労働に見合わない給料と続けていけるかという不安に襲われる。花屋がもっと労働基準のある職場環境になることを願います。


    交通費・資格手当が出ない所が多い。結構重労働で残業も多いのに、賃金はシビアな業界。なんででしょうね・・・。


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